大阪府立大学公募 ■募集人員 助教(テニュア・トラック助教)または講師(テニュア・トラック講師) 1名 ■専門分野 研究倫理分野(生命倫理、科学技術社会論など、研究倫理との隣接領域を含む) ■応募資格 博士の学位を有し、採用年月日の時点で学位取得後10 年以内の者 ■提出期限 2015 年5 月25 日(月) ■任 期 5年。今回採用されるテニュア・トラック教員は、5年目の最終審査で適格と認め られた場合、大阪府立大学の専任の准教授として採用さ れます。なお、当該最 終審査で適格と認められなかった場合は、3年を限度とするセーフティネット雇 用制度が準備されています。 ■採 用 2015 年10 月1 日あるいは2016 年4 月1 日 本学では女性研究者支援を推進しており、女性研究者の積極的な応募を期待して います。 <詳細> http://www.osakafu-u.ac.jp/data/open/cnt/3/10263/1/ag_csss_tt_jp_1503.pdf 金沢大学共通教育担当の哲学系公募2件 1 http://www.rche-kanazawa-u.jp/info/pdf/koubo_gs10_150319.pdf 専門分野:クリティカル・シンキング、哲学、論理学 職務内容:共通教育科目「日本語表現法(クリティカル・シンキング)」及び 「論理学から見る世界」の授業、テキスト・シラバス作成 ※授業は平成28年度から開講します。 なお、専門分野に近い学類及び大学院の授業と研究指導も担当していただきます。 (平成29年度以降は,当該科目の英語による授業も担当していただきます。) 2 http://www.rche-kanazawa-u.jp/info/pdf/koubo_gs11_150319.pdf 専門分野:科学史・科学哲学、科学技術社会論、研究者倫理 職務内容:共通教育科目「科学技術と科学方法論」及び大学院共通科目「研究者 倫理」の授業、 テキスト・シラバス作成 ※授業は平成28年度から開講します。 なお、専門分野に近い学類及び大学院の授業と研究指導も担当していただきます。 (平成29年度以降は,当該科目の英語による授業も担当していただきます。) 応募の締め切り:いずれも5/29
2015年4月1日水曜日
教員公募情報(3件、2大学)
2015年3月20日金曜日
日本学術会議ニュース・メール ** No.487 ** 2015/3/18
■----------------------------------------------------------------------- 日本学術会議 サイエンスカフェのお知らせ 「核燃料サイクルを考える―環境社会学の視点から」の開催について(ご案内) ----------------------------------------------------------------------- ◆日 時:平成27年3月27日(金)19:00~20:30 ◆場 所:日本学術会議 6-A(1),(2)会議室(建物6階) (東京都港区六本木7-22-34) ◆主 催:日本学術会議 ◆テーマ:核燃料サイクルを考える―環境社会学の視点から ◆講 師:長谷川 公一 日本学術会議特任連携会員 東北大学大学院文学研究科 教授 ◆ファシリテーター:柴田 徳思 日本学術会議連携会員 公益社団法人日本アイソ トープ協会専務理事 ◆内容: 福島第一原発事故は、電気はどこから来ているのかとともに、原子力発電の場合、 コンセントのもう一つの向こう側にある課題を私たちに問いかけている。今後の原子 力政策に関する社会的合意形成を考える上で欠かすことができないのが、使用済み 核燃料をめぐる難題である。六ヶ所村の再処理工場の本格稼働の見通しがつかぬまま、 日米原子力協定の更新時期(2018年7月)が近づきつつある。日米原子力協定の動向 は韓米原子力協定の行方にも大きな影響をもたらす。日本の再処理政策が抱える問題点 と、日本学術会議が検討をすすめてきた高レベル放射性廃棄物の処分政策に関して、 環境社会学の視点から、社会的合意形成のあり方を焦点に、多面的に考察する。 ■ 詳細はこちら http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/150327.pdf http://www.scj.go.jp/ja/event/cafe.html ■ 入場無料 定員30名まで ■ お申し込み先: 事前申し込みでの受付となります。 「氏名」及び「3月27日サイエンスカフェ参加希望」とお書きの上、下記宛てに メールをお送りください。 s255【あっと】scj.go.jp ■問い合わせ先:日本学術会議事務局審議第二担当 (〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34 TEL:03-3403-1082)
2015年3月13日金曜日
日本学術会議ニュース・メール ** No.486 ** 2015/3/13
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ◇日本学術会議主催学術フォーラム「経済社会の変化に対応した経営学大学院の あり方」の開催について(ご案内) ◇2016年のBower Award & Prize for Achievement in Scienceについて (ご案内) ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■------------------------------------------------------------------------- 日本学術会議主催学術フォーラム「経済社会の変化に対応した経営学大学院の あり方」の開催について(ご案内) -------------------------------------------------------------------------■ ◆日時 平成27年3月22日(日)13:00~17:00 ◆場所 日本学術会議講堂 ◆主催 日本学術会議 ◆共催 経営関連学会協議会、全国ビジネス系大学教育会議、日本経営学会、組織学会、 日本会計教育学会、日本経営工学会 ◆開催趣旨 経営学大学院の教育には通常の修士課程・博士課程大学院と専門職学位課程における 教育があり、その設立趣旨や受講者の意識が大きく異なる一方、経営学教育として共通の 部分も数多くある。さらには社会からの期待も各大学院の形態によって異なる。これらの 異質性や同質性について、現在、各大学院で必ずしも共通の見解に達しているとは言え ないことから、これら大学院教育に携わる関係者や修了生の受け皿である産業界関係者が 一堂に会して、国内の経営学大学院教育のあるべき姿を議論し、将来の経営学大学院教育 の参照基準制定に向けた基盤を確立する。 ◆次 第 総合司会 徳賀 芳弘(日本学術会議第一部会員、京都大学経営管理大学院教授) 13:00-13:10開会挨拶 藤永 弘(日本学術会議連携会員、青森公立大学経営経済学部教授) 13:10-13:20主催者挨拶 井野瀬久美恵(日本学術会議第一部会員、副会長) 13:20-13:30来賓挨拶 牛尾 則文(文部科学省高等教育局専門教育課長) 13:30-14:00講演1 「経営学大学院教育の現状と課題―分科会の認識と審議状況―」 鈴木 久敏(日本学術会議連携会員、筑波大学名誉教授) 14:00-14:40講演2 「グローバル企業が求める人材と大学院教育」 天羽 稔(デュポン(株)名誉会長、経済同友会教育改革委員会委員長) (休憩) 15:00-16:50パネル討論:経済社会の変化に対応した経営学大学院のあり方 モデレータ:奥林 康司(日本学術会議連携会員、大阪国際大学グローバルビジネス学部長) パネリスト:平松 一夫(日本学術会議連携会員、関西学院大学商学部教授) 河野 宏和(慶応義塾大学経営管理研究科長) 田久保善彦(グロービス経営大学院経営研究科長) 金子 元久(日本学術会議第一部会員、筑波大学大学研究センター教授) 牛尾 則文(文部科学省高等教育局専門教育課長) 天羽 稔(デュポン(株)名誉会長) 永里 善彦((株)旭リサーチ相談役) 16:50-17:00 閉会挨拶 高橋 宏幸(日本学術会議特任連携会員、中央大学経済学部教授) (参加費 無料) ◆定員 当日先着順300名、事前登録なし ◆問い合わせ先(下記へご連絡ください。) 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34 電話03-3403-6295 FAX03-3403-1260 Email p228【あっと】scj.go.jp ■------------------------------------------------------------------------- 2016年のBower Award & Prize for Achievement in Scienceについて(ご案内) -------------------------------------------------------------------------■ フランクリン財団より、2016年のBower Award & Prize for Achievement in Scienceについて、受賞候補者の推薦依頼がありましたのでお知らせいたします。 会員・連携会員の皆様がご推薦できる賞ですので、同賞にふさわしいと考えられる 研究者がいらっしゃいましたら、ご推薦をお願いします。 推薦要領につきましては、以下のホームページでご確認ください。 ○Bower Award & Prize for Achievement in Science:ヘンリー・バウアー氏の遺 言で創設された、重要な科学的貢献をなした者を表彰することを目的とした賞です。 今回は太陽系外惑星分野が対象となります。 授与組織はThe Franklin Institute(フランクリン財団)。 〆切は2015年5月31日(ただし、4月30日までに推薦を行う意向がある旨連絡する ことが必要)。 https://www.fi.edu/bower-award-prize-achievement-science-nominations-welcome
2015年2月27日金曜日
日本学術会議ニュース・メール ** No.485 ** 2015/2/27
■------------------------------------------------------------------------- ◇日本学術会議主催学術フォーラム「科学を変えるデータジャーナル-科学技術データの共有・再利用の 新たなプラットフォーム構築に向けて-」について(ご案内) -------------------------------------------------------------------------■ 【内容】 ◆日時:平成27年3月4日(水) 10:30~17:30 ◆場所:日本学術会議講堂 ◆主催:日本学術会議(情報学委員会国際サイエンスデータ分科会) ◆開催趣旨: データ共有・再利用の本格化時代に臨み、データを価値に展開する“データ力”が問われている。 国際アカデミー及びG8等政治の場ではデータに関する議論が積み重ねられ、 オープンアクセス、オープンデータ、 オープンサイエンスへの動きが推進されている。学術が大きく変わろうとしている。 そうした状況の下で、従来からのデータベース専門家を中心にした大規模なデータベースやアーカイブの構築の 活動ではなく、データの生産者、データ専門家、そしてデータの利用者が連携して科学技術データを構築するため の新たな方法としてのデータジャーナルの発刊が始まっている。将来、データジャーナルは、オリジナル論文主体 の学術誌を補完し、専門分化した学術分野のカベを超え、社会と学術とのより緊密な関係を築くための“メディア” となりうるのだろうか? データの時代における科学技術データの活動と役割について、あるべき姿・展望を明らかにする。 ◆次 第: 総合司会 原田 幸明(物質・材料機構研究員) 開会挨拶 喜連川 優 (日本学術会議会員、情報学委員会委員長) 第一部 日本のデータ・情報戦略について 座長 長島 昭 (慶應義塾大学名誉教授)、 佐藤 正樹(科学技術振興機構調査役) 講演 「オープンサイエンス時代の科学技術情報政策」 原山 優子(内閣府総合科学技術・イノベーション会議議員) 講演 「情報学からみたデータプラットフォーム・データジャーナルの可能性と課題」 喜連川 優 (日本学術会議会員) 講演 「世界のオープン化の流れとデータ共有 -JSTのデータ共有に向けた活動」 大竹 暁(科学技術振興機構総括担当理事) 第二部 データ共有と利用に関する国際連携について 座長 北川 源四郎(日本学術会議会員、情報・システム研究機構長) 竹内 秀樹(国立国会図書館電子情報流通課長) 講演 「オープンアクセスからオープンな科学データへーNPGの活動」 宮入 暢子(ネイチャーパブリッシンググループ コンサルタント/アナリスト) ------------------------ 昼食休憩 ------------------------ 講演 How to work together for data-experiences in US and difficulties and opportunities of data journals(仮題) Paul Uhlir(Consultant, US Academies) 講演 Important assets of data journals to bridge science and society (仮題) Krishan Lal (President, The Association of Academies and Societies of Sciences in Asia) 第三部 分野別の国際的なデータ活動について 座長 春山成子(日本学術会議連携会員)、芦野俊宏(東洋大学国際地域学科教授) 講演 物理分野のとりくみ(仮題) 植田憲一(日本学術会議連携会員) 講演 物質・材料分野のとりくみ(仮題) 小関敏彦(日本学術会議連携会員) 講演 ゲノミクス分野でのデータ共有と、その再利用を促進するScientific Data誌 川路英哉(理化学研究所ユニットリーダー) 講演 脳神経科学分野のデータ共有と国際連携 古市貞一(東京理科大学理工学部教授) 講演 地球惑星科学分野のとりくみ(仮題) 村山泰啓(日本学術会議特任連携会員) 講演 高品質データの社会還元(仮題) 小島功(産業技術総合研究所総合研究主幹) 講演 メタデータ、識別子事業について(仮題) 武田英明(国立情報学研究所教授) Discussants : 原田幸明、芦野俊宏、佐藤正樹、村山泰啓、竹内秀樹、 門平卓也、野澤隆、大武美保子、国沢隆 総括 今後の展望と課題 Piero Carninci(理研ライフサイエンス技術基盤研究センター、副センター長) 岩田修一(日本学術会議連携会員、国際サイエンスデータ分科会委員長) ◆定 員 当日先着順300名 事前登録なし ◆問い合わせ先 (下記へご連絡ください) 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34 電話 03-3403-6295 FAX 03-3403-1260 Email: p228【あっと】scj.go.jp
2015年2月23日月曜日
災害後の初期対応から復旧・復興への過渡期における諸課題
3月16日(月)、国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)は、災害後の初期対応から復旧・復興への過渡期における諸課題~東日本大震災からの教訓と題したパネル討論を仙台市にて開催します。
本パネル討論では、災害後の当面の対応と復旧から、より長期的な取り組みを要する復興への過渡期に生じる諸課題に着目します。東日本大震災とその後の原発事故で被災した地域からの例を踏まえ、住宅供給・雇用・医療/健康管理・福祉や地域活性化などの分野で表れる、現場のニーズと対応する政策とのミスマッチについての議論を促します。
本イベントは、日本語と英語の同時通訳があります。
プログラム
9:10–9:15 開催挨拶
9:15–10:45 パネリストによる発表
モシニャガ アンナ (UNU-IAS)
クリス・ホブソン (早稲田大学/UNU-IAS)
石川英子 (千葉大学)
立木茂雄 (同志社大学)
永松伸吾 (関西大学)
秋冨慎司 (岩手医科大学)
10:45–11:40 ディスカッション
詳細・参加ご登録は下記URLのイベントページよりお願いいたします。
http://ias.unu.edu/jp/events/upcoming/disaster-risk-reduction-and-the-transition-from-response-to-recovery.html#overview
日本学術会議ニュース・メール ** No.483 ** 2015/2/20
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ◇第40回(平成27年度)井上春成賞について(ご案内) ◇山上の光賞について(ご案内) ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ■------------------------------------------------------------------------- 第40回(平成27年度)井上春成賞について(ご案内) -------------------------------------------------------------------------■ 第40回(平成27年度)井上春成賞について、推薦依頼がありましたのでお知らせいた します。会員・連携会員の皆様がご推薦できる賞ですので、同賞にふさわしいと考 えられる研究者がいらっしゃいましたら、ご推薦をお願いします。 推薦要領につきましては、以下のホームページでご確認ください。 ○井上春成賞:井上春成賞は、大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとにして 企業が開発し企業化したわが国の優れた技術について、研究者及び企業を表彰する ことを目的とした賞です。 〆切は平成27年(2015年)3月31日。 http://krs.bz/scj/c?c=173&m=20553&v=dd6d0d01 ★-----------------------------------------------------------------------☆ ■------------------------------------------------------------------------- 山上の光賞について(ご案内) -------------------------------------------------------------------------■ 山上の光賞について、推薦依頼がありましたのでお知らせいたします。会員・連携 会員の皆様がご推薦できる賞ですので、同賞にふさわしいと考えられる研究者がい らっしゃいましたら、ご推薦をお願いします。推薦要領につきましては、以下のホ ームページでご確認ください。 ○井上春成賞:日本の広範な健康・医療分野において素晴らしい活躍をし、よりよ い社会を築くことに貢献している75歳以上の方々を顕彰する賞です。 〆切は平成27年(2015年)3月2日。 http://krs.bz/scj/c?c=174&m=20553&v=133df1a9
2015年2月20日金曜日
パリ日仏高等研究センター研究フェロー募集のお知らせ
大学、関係機関各位
拝啓
時下益々 ご清祥のこととお慶び申し上げ ます。日頃より本財団における 研 究・教育活動をご支援いただ き,誠にありがとうございま す。この度、フラン ス国立社会 科学高等研究院日仏財団(以下 「日仏財団」という)では、昨 年 2014年12月に新設され たパリ日仏高等研究センター (Centre d'études avancées franco-japonais de Paris、略称CEAFJP http://ffj.ehess.fr/ceafjp.html ) の2016年度シニア及びジュニアフェロー を公募します。
パリ日仏 高等研究センターは、パリに拠 点を置き、卓越した若手研究者 の育 成、多様な人材を結集した国際的な先端研究を通じ、日仏 交流への貢献を目指 していま す。本研究センターでは、6か 月以上12か月以内の期間パリ に滞在し て研究活動を行うこと を希望する研究者を支援し、最 良の研究環境と欧州研究 者との 交流の機会を提供します。
このたび CEAFJPフェローシップでは、以下の5つの研究テーマに よるフェロー シップについて募 集いたします。
1) フランス銀行研究フェロー「マクロ経済学と経済政策:日本の経験から何を 学ぶか?」(http://ffj.ehess.fr/chaire_bdf.html)
2) ミシュラン研究フェロー「日本のイノベーション公共政策」 (http://ffj.ehess.fr/chaire_michelin.html)
3) ルノー研究フェロー「日本、韓国及び欧州における自動車利用の変容」 (http://ffj.ehess.fr/chaire_renault.html)
4) ヴァレオ研究フェロー 「持続可能なモビリティのための革新的技術」 (http://ffj.ehess.fr/chaire_valeo.html)
5) エア・リキード研究フェロー「食習慣とその健康及び生態系への影響」 (http://ffj.ehess.fr/chaire_air_liquide.html)
以上の5 つのフェローシップ公募におけ る締め切りは3月31日 (GMT)まで とし,メールでの受付(ffj@ehess.fr宛) を行います。 任務開始時期は原則と して2016年1月1日からとしますが、相談に応じます。
パリ日仏 高等研究センターは、この他の 分野や他の研究テーマによる競 争的 研究資金に応募する優秀な ジュニア研究者からの応募書類 を受け付けています (http://ffj.ehess.fr/autres.html)。
1. パリ市外国人研究者受け入れプログラム「Research in Paris」(〆切:2015 年3月23日)
2. キャノンヨーロッパ財団 欧州長期特別奨学金(〆切:2015 年9月15日)
3. AXA学術研究支援プログラム(次回の公募開始は2015年10月)
パリ日仏 高等研究センターに関する詳細 及び公募内容は、ホームページ (http://ffj.ehess.fr/ceafjp.html)を ご覧ください。本件に関するご 質問 に関しては、䑓丸謙 (ffj【あっと】ehess.fr) まで直接メールにてお問い合わ せくだ さい。
本公募情 報を皆さまのまわりの優秀な研 究者の方々と共有いただければ 幸いです。
今後とも何卒よろしくお願いいたしま す。
敬具
フランス 国立社会科学高等研究院日仏財 団
セバス チャン・ルシュバリエ
190 avenue de France
75013 Paris FRANCE
sebastien.lechevalier【あっと】ehess.fr
本件の照 会先
フランス国立社 会科学高等研究院日仏財団
䑓丸謙(ken.daimaru【あっと】ehess.fr )
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